因幡の白兎
南北朝時代に栄えた倉吉へ
白壁の土蔵がノスタルジーな世界へ引き込んでいきます。
小さな通りを抜けてみたり、同じところをぐるぐるとしながらものんびりとした街並は心地のいいものです。
すれ違う人が、なぜだか韓国から来ている人たちが多いんです。
特にこの大蓮寺の場所で・・・。
というのも、「ATHENA」という韓国ドラマの舞台になっていたみたいでした。
レトロな通りもありました。
福の神さまにも会って参りました。
お正月三ヶ日はちょっとついてない事が続いたのですが、ここでご利益をあやかりたいと思います。
我が家には、はこた人形の工房でみつけたうさぎを連れて帰りました。
和室で、ほっこりと座っています(笑)